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BAS申し込み受け付け中

「ビーズアートショー横浜2018冬」ビーズの縁飾り研究会のワークショップの申し込み受け付けが始まりました。
BAS申し込み
私にメールまたはブログにコメントで申し込まれても大丈夫です。ご希望アイテムと日時、お名前、連絡先、その他ご質問などもどうぞ。なお、空席があれば、当日参加もアリです。
ちなみに、私は6日と8日、会場にいます。

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本日はワサビ・エリシで”ミモザ”のブレスレットを作りました。
お好きなセットを選んでいただいたので、

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実物はきれいなのですが、ライティングが悪い写真ですみません。
本日いらっしゃれなかった方は是非ビーズアートショーでご覧のうえ、ご参加ください。

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昨日今日は比較的温かく、12年前に初めてトルコで購入した薄手の革ジャケットが丁度良い。
スヌードが雰囲気ピッタリと褒められたので、写真を撮ってもらいました。
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カラフルなスヌードは清水さんの展示会で購入したもの。トルコの毛糸で編んであります。
着脱が簡単。首回りが寒いときに室内で着けていても大げさでなく、とても重宝しています。
清水さんもビーズアートショーで8日にリフ編み講習をされますが、5日〜7日は池袋オレンジギャラリーでニットのグループ展。このスヌードの色違いもたくさん販売されるはず。おすすめです。

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本日11/28より12/3まで、ワサビ・エリシの2階アトリエでは、ガラス作家、たかはしまゆこさんのがらす展が開かれています。年末年始のテーブルセッティングに役立つ小物がいっぱい。

〜ふゆを愉しむがらす〜
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  1. 2018/11/28(水) 19:10:31|
  2. ビーズの縁飾り|
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ナザボンのオーナメント

Nazarboncuğu
ナザールは「目」、ボンジュックは「ビーズ・ガラス玉」。
妬みや邪悪なまなざしをはねつけて身を守るお守りで、トルコだけでなくブルガリアやギリシャ、地中海一帯でも飾られたり売られたりしています。
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オーナメントのきれいなトルコ布をあえて外し、ツヴァイガルトのリネンに代えました。
それをベースにして講習用にリメイク。
IMG_1303 のコピー

『ビーズで楽しむオヤのアクセサリー』の中の”ペイズリー”のアレンジです。
モスクのステンドグラスをイメージして透きビーズを使用。
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数量の関係ですべてのクラスで作るわけにはいかないのですが、トルコ文化センター火曜と土曜クラスでは来月作りましょう。そういえば、昨夜は土曜クラスで”クリスマスローズ”の眼鏡コードでしたが、どなたからも来月は何?の質問が出ませんでしたね。コレにします!

我が家の壁にも飾っています。守られておかげさまで平穏無事です。
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(両脇はトルコで製品を入手)


  1. 2018/11/25(日) 19:00:23|
  2. ビーズの縁飾り|
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ミモザのラップブレス

来月のビーズアートショーでもワークショプしますが、その前に11月28日(水)ワサビ・エリシで”ミモザ”。
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色違いの材料をいくつか持っていきたいと思っています。
例えば↓こんな色とか
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席に余裕があるようです。初心者の方もどうぞお申し込みください。

アレンジで腕時計のベルトを作ってみました。
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時計パーツはパーツクラブで購入。

最近、ブレスレットの留め具にマグネット使用が多いのですが、着けやすい反面たまに外れることも確か。
長袖の時は特に、気づかないうちに外れてしまっていたり。
幸いなことに、バッグや紙袋の底に落ちていて、今のところなくしてはいないけれど。
それで、短いチェーンでつなぎました。おまけにナザボン。
こうすれば安心です。
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昨日はヴォーグ学園東京校で”きのこ”のブローチ
さっそく着けて帰られる方が多い。
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作っていて「簡単!」でき上がって「可愛い!」 との声があちこちから聞こえます。
私は声には出しませんがそれを聞いて「嬉しい!」
(声に出しているかな?「可愛いでしょう?」と強要してるかも)

***チェキ***
前々回のネックレスが秋らしくて素敵。
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色違いを作られた方も。
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『ビーズの縁飾り2』の”さくらんぼ”
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”カーネーション”
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  1. 2018/11/20(火) 18:19:41|
  2. ビーズの縁飾り|
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ヘリンボーンの2連ブレス

先週、木曜日はワサビ・エリシで、金曜は阿佐ヶ谷クラスで”ヘリンボーン”のブレスレット。
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ペンチワークが苦手の方が多いのでパーツは編み込みに改良して2連に。
二分竹ビーズは 122, 22, 221 の3色組み合わせ。
見た目は複雑でも、時間内に完成です。

***チェキ***

前回の”きのこ”のブローチ&お揃いのピアス。
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緑色のきのこも加えてクリスマスカラーにした方も。

既製のデニムバッグにニットをつけて”きのこ”ブローチをアクセントに。
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ニット部分の折り返しは、『ビーズの縁飾り3』”タイニースカラップ”。

『ビーズを編み込むすてきアクセサリー2』”珊瑚”のラリエット
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『ビーズの縁飾り1』”散歩道”のラリエット。
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ブルーのニットの首周りは”パイナップル”を縫いつけ。

『ビーズの縁飾り2』の”葡萄”をブローチに。
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皆様が楽しんで使われている様子を拝見するにつけ、今後の講習アイテムも喜んでいただけるように工夫しなければとの意を強くします。


  1. 2018/11/17(土) 23:17:08|
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スルタンのお気に入り

先週の土曜日、トルコ人のお宅での料理教室に参加してきました。

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小さな坊やがいらして来年2月には二番目のお子さんが誕生されるという若いお母様なのに、前々日からシミットはじめ数種のパンやクッキーを焼いたり、インゲンのピクルスを作ったり準備してくださっていました。
当日は朝からブルグルのサラダも。
私たちはメインのヒュンキャル・ベエンディ、人参スープ、アーモンドケーキ、羊飼いのサラダを実習しました。

ナスを天火で焼いている間に
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普通、ケーキというと粉何グラム、牛乳何カップ、砂糖大さじ何杯、など、計量しながら作りますが、トルコのケーキ作りは実に大らか。
液体はチャイグラス(だいたい100cc)で計り、粉類もカップや大さじに目分量。山盛りだったり、こぼれても気にしない。
ヘーゼルナッツ、アーモンド、クルミ、ココナツ、、、家にあるもの何でもOK、という具合。
やはり、私はトルコの大らかさが大好きだわ〜。

焼きナスの皮をとって細かく切る。ホワイトソースを作ってナスを入れ、塩胡椒で味付け。とろけるチーズを入れる。
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↑溶けたチーズが糸をひいているところ。

ヒュンキャル・ベエンディ(Hünkar Beğendi)は、このナスの上にトマト味のソースをかけます。トルコでは羊肉で作ることが多いようですが、鶏肉で作りました。
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「スルタン(王様)のお気に入り」という名だけあって、とても美味しい。
ちょっと手間がかかるけれど、ナス好きのクマさんにはいつかご馳走しなければ。

トルコには「坊さんが気絶した」というナス料理、「貴婦人の太もも」というキョフテ(肉団子)、「大臣の指」という甘い揚げ菓子など、ユーモラスな料理名があります。
オヤでも「好色男のヒゲ」「姑のげんこつ」など面白い名前がありましたね。

話しの流れで、ヨーグルトの作り方を教わり、牛乳が吹きこぼれないコツを実験したり、アイランを作って飲ませてくださったり、楽しく、おもてなし心がいっぱい詰まったトルコのお料理教室でした!


  1. 2018/11/13(火) 23:09:09|
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がま口の続き

トルコでは、どこの観光地の土産物屋でもこのポーチを見かけます。
サイズはこの他にも色々ありますが、右側の小さめは15×10cm。使いやすいのでとても便利。
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右下は、ファスナーが壊れたのですが布を捨てるのに忍びなくてとっておいたもの。

他店で購入したがま口キットの、表布をコレに代えてて、リメイクしました。
ポーチだったのでもともと芯は貼ってあるし、キットには口金に合わせた型紙や裏布、紙紐もセットされています。
私はミシンがそれほど苦ではないので、ここまでは難なくできました。
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先週習ったのは口金が直線でしたが、これは曲線。なかなか上手に布を差し込めず、ギブアップも頭にちらつきました。
でもビー縁講習初めてで、くさり編みに苦戦している方に「諦めないでね。練習して慣れれば絶対に編めるようになるから」と励ましている手前、根性で完成させました。

自分で手づくりできると嬉しい。苦労したぶん、愛しさもひとしお。
アクセサリー入れにでもして、大切に使おうと思っています。
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きっと数をこなせば、成瀬先生のように短時間で上手に仕立てられるようになるのでしょう。
今のところ、私には数をこなす時間と意欲はないので、作ってと言われても無理。悪しからず。

ワサビ・エリシの次回25日の講習は、すでに満席になったようです。
参加する皆様、是非楽しんでいただきたい!

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穂高でギャラリーの下見という仕事がらみの目的もあり、ついでに?紅葉狩りしてきました。
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七色カエデは見事でした。
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CRK/北谷さんがテーブルに庭の葉を並べて写真を撮っていたので(さすがデザイナー!)、私も便乗。写させていただきました。
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  1. 2018/11/09(金) 14:51:49|
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リフ編み人気沸騰中

トルコで入浴の際に使うボディータオル=リフ。その編み方が独特で楽しい。
日本人ならではの発想で楽しんでいる清水芳子さんは10日まで新潟で展示販売中。
ガラス細工作家の友人との二人展は地元の新聞にも取り上げられるほど盛況の様子です。

リフ円座
華やかなフワフワの円座は部屋も明るく温めます。

ワッフルのような編み地も面白いリフ編みのネックウォーマー
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艶があってとても綺麗なグラデーション-の毛糸は、手触りが柔らかいアクリル入り。トルコの毛糸メーカーのトップを行くNAKOの製品です。
この毛糸は彼女のニットレッスンでも特に大人気で、トルコから何回取り寄せてもすぐに品薄になってしまうとか。

メビウス編みのネックウォーマー
メビウスウォーマー

メビウス
これが1玉で編めるというから嬉しい。
プレゼント用に色違いを次々編んでいる人が多いようです。

12月8日(土)に横浜大さん橋でのビーズアーとショーで、私たちと一緒にリフ編みのネックウォーマー講習をしていただきますが、その前に・・・
11月21日(水)〜23日(金・祝日)、池袋オレンジギャラリーで
縫う人、描く人と編む人の3人展を。
12月5日(水)〜7日(金)、同じオレンジギャラリーで
手編みグループ展・毛糸あそび を開催。

実物を見たい、キットを買って編んでみたい、清水さんが編んだ完成品が欲しい、清水さんの編む早業を見たい方も是非、いらしてください。

肌寒い今日にもほしい三角ショールや
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もちろん、数年前から私たちの間で大流行のネックウォーマーも販売される予定。

小物で一番人気は↓コースターだそうです。
コースター
中心はコットン、白い部分はラミー。

バッグの中で迷子にならないポンポンのようなキーホルダー。
バッグチャームにしても可愛い💕
アンネポンポン

私たちもトルコの旅中に全員(イスタンブールの智子さんも)習って編みました。
エディルネの夜、クマさんと私の部屋でもミニ講習。
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ベッドの間に設置されていたナイトテーブルはどけてベッド2つをつけています(危険を察知?笑)。

運転手のチャーバンさんには別れ際にこんなお礼をしました。
ほとんどアンネが前日から編み始め、車中で、(朝のお散歩中、モスク内を見物しながら、休憩のチャイを飲みながら)編んだもの。(赤い靴は広場の手づくり市で購入)
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最愛の孫娘、エイリュルちゃんは喜んでくれたことでしょう。



  1. 2018/11/06(火) 13:19:06|
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がま口製作

新代田(世田谷区羽根木)にあるワサビ・エリシ
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通常のお店の他に、いつもいろいろな作家さんの展示やイベント、ワークショップなどをしています。

自己流ではなく、ちゃんと習ってみたいと常々思っていたがま口。
ちょうど空いている日にワサビ・エリシで講習会があるとのことで参加してみました。
指導してくださったのはがま口作家の成瀬いずみさん。

用意された布の中から銘々が好きな色柄をチョイスしました。
でき上がりは↓
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さあ、どれが私のでしょうか?

他の参加者さんたちからは、「らしい」と言われました。
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選んだ口金は(クマさんがうらやむ)肉球。つまみやすいし、ツボ押しにもなりそう?

手帖が(ペンを挟んだまま)すっぽり入るサイズ。
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パスポート、お薬手帖、薄めの文庫本などを入れる方もあるそうです。

ハサミ、目打ち、両面テープなど必要な道具はすべて準備されているので手ぶらで参加。
内側のポケットや周囲など、縫うべきところは予めミシン縫いしてくださっています。

生徒にとっては苦手&面倒なこういう準備がとても嬉しい、と実感しました。
(同時に、先生は大変だなあという感謝の思いも)
色柄が選べる楽しみもありました。
私たちも時々はそうしますが、糸を変えるとビーズも変えないとならない。
スカーフなど数種類にすると好みが偏らないか?の不安もあって、どちらも多めにセット組みしなければならず、難しいです。生徒さんがどれを作るか迷って迷って、それに時間をとられる心配も(笑)。
今回は2時間以内で完成する喜び、達成感を味わいました。
私たちは定期講習が多く、単発でもリピーターさんが多い。
いつも時間内に完成するものばかりでは小物だけになってしまうので、バランスを見ながら大作も考えています。
一緒に同じものを作リ、手伝ったり、同じ苦労?をすると仲間意識のようなものが芽生えるものですね。
たまには講習を受ける身になることも大切。とても勉強になりました。

習いながら作ってみると、仕組みや手順が判ります。
布の選び方、糊のつけ場所と量、紙紐の差し込み具合、ペンチで金具をかしめるコツも。

次回は
2018年11月25日(日)13:00〜15:00
參加費:4500円(稅別、材料費込、茶菓子付き)
定員:10名
予約は、info@wasabielisi.com または電話 03-6379-2590 まで。

すでに一度参加した方は、前以て相談されれば、別のサイズにも対応してくださるとのことでした。

*******
そういえば、何十年も前に『ビアンフェ』で作ったミニバッグ。
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がま口は本を見ながら独学で仕立てました。
そのときのテーマは「江戸小紋」だったかしら?
表布は、版刷りプリントや織りではないのですよ。
私のクロスステッチ。
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根気もあって、若かったわね〜。




  1. 2018/11/03(土) 18:10:37|
  2. ビーズの縁飾り|
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クリスマスローズの眼鏡コード

先月のヴォーグ学園で作った”ヘリンボーン”のブレスレット
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↑11/15(木)ワサビ・エリシでも講習します。

二分竹ビーズの色を変えたり、ビーズやパーツを変えると雰囲気が変わるので楽しい。
オレンジと黒の世界が昨日で終ったので、これからは赤と緑のクリスマスカラー。
”ヘリンボーン”クリスマススタイルを作りたくてウズウズ。そのうちに、、、。

11月のアイテムはヴォーグ学園はきのこのブローチが先。
そのあと、
”クリスマスローズ”の眼鏡コード
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『ビーズで楽しむオヤのアクセサリー』では、DMCスペシャルダンテル80番で3色の花にしましたが、講習ではオリムパスのタティングレース糸(細)カラフルにします。
講習では編み方も花びらを後からつける方法に変更。
眼鏡コードが不要の方は、パーツをつけずに花から始めてラリエットにしても可愛い。

自分用に色違いを作ってみましたが、これは濃淡の差が大きく、斑入りの花のよう。
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紫が好きな義姉用はラベンダー色
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プレゼントにお好きな色でいかがでしょう。

******トルコのシンブル******

今回の旅で増えました。
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左端ののっぽさんははイスタンブールの智子さんからプレゼントされたもの。
手描きの馬車の絵ですが、馬の顔よりも車輪に穴があいているのが面白くて正面に。





  1. 2018/11/01(木) 19:10:42|
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midori nishida

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