11)サルバザール

帰国する10名を見送り、ユスフさんにガイドをお願いして、15名でのんびり旅行が始まります。
サフランボルを一望するフドゥルルクの丘で、サフランチャイに蜂蜜を入れて飲みました。
フドゥルルク

最初の宿泊地はカスタモヌ。ちょうど火曜日(サル)はバザールがあるとネットで調べてあったので、連れて行ってもらいました。残念ながらオデミシのようなオヤのバザールはなかったけれど、女性にはとても楽しい自由時間。
バザール2
野菜と果物が豊富でどれも安い。さすが農業国。
バザール4
後ろは帚
葡萄の葉
葡萄の葉はヤプラクドルマスを作るため。
バザール7
穀物と豆類、香辛料
バザール3
「食」の通りから曲がって「衣」の通りへ
バザール5
やはり左手の人差し指が気になる・・・
バザール6
”これを編んでいるの”
毛糸や
いつでもどこでも、立っても編んでいる芳子さんは、バザール裏の毛糸屋さんでご機嫌でした。
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  1. 2013/06/14(金) 06:59:19|
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