8月/ヴォーグ東京

トルコで購入した指輪パーツ、コイン、ナザールボンジュウを使ったスカピオサのリングとピアス。
DSCF9908.jpg
リングができた時点で指にはめてウットリ。達成感に浸っておられました。
まだ、ピアスの材料をセットしてあるのですが・・・
家に帰ってからゆっくりと、とのことで、終了時間までおしゃべりに花が咲きました。

お約束のビー縁チェキ!と行きたいところですが、せっかく撮ってきたのにスマホが壊れて修理中。
ごめんなさい、急遽、私の記憶力チェック!に変更します。(こちらも壊れかけ)

★前回のこんぺいとうのネックレス
パーティーにも着用され、パールとは違う雰囲気で良かったというご意見もいただきました。金色と白の配色はおしゃれですものね。
お餞別に友人にプレゼントしたら喜ばれ、「どこで買ったの?」と聞かれたという方も。
★パイナップルの縁飾り
去年の7月、「自分の服に縫いつけてください」と、縁飾りだけを講習したので、Tシャツにつけられた方やリネンチュニックにつけられた方など数人みかけました。色違いもありました。
中心にニットリングを入れるので、失敗なく形がしっかり整うのが喜ばれる理由かもしれません。
★フルーツボールのラリエット
今年の4月講習した夏色の他、「ビー編み」本に掲載の、黄緑色やシルバーのラメ糸で編まれた方も。
本にする前、黄緑色で編んだときは、5角形の切り口からの連想で「オクラ」と呼んでいた・・・などという裏話も。トウガラシやヒマワリのように、始めからモチーフを決めてデザインすることもありますが、編んでから「何に見える?」ということもあります。美しく命名される前の通称は、イメージが壊れるので、ここでは申せませんが、講習ではつい、しゃべってしまう。
★オリムパスキットの(前回もご紹介した)白い清楚なネックレス
紺色の無地の服に爽やかでした。「編みやすく簡単でした」とのこと。糸はエミーグランデですが、少しだけラメが入っているビジューのタイプ。ビーズもつや消し銀パールで留め具も必要。手芸屋さんでは揃わないと思うので、是非キットを!(オリムパスになりかわり宣伝)
★野辺の花のラリエット
焦茶のエスコード(麻糸)に、ブルーの花、大きなシルバーや水色の四角ビーズを入れた去年の作品です。どの服装にも合うと好評。
長さを自由につけられ、後ろで留めないのがおかあさまに喜ばれたという方も。おかあさま、私と同じ年代ね、お気持ちよく解ります。

今回は写真が少ないので、トルコの写真でも。
アンカラ土産
アンカラ城跡の道ばたでお土産を売っていた女性。カラフルなスカーフは「よそ行き」でしょう。店番しながらかぎ針でバッグを編んでいました。
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  1. 2015/08/18(火) 10:49:44|
  2. ビーズの縁飾り|
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